
kurenai
accuracy of death春の宵は 心地いいから レイト☆シネマ♪
タイトル☆sweet rain 死神の精度
死神って あの〜ノートの じゃないんです^^
原作 伊坂幸太郎/~~
人間が作ったもので一番素晴らしいのはミュージックで、もっとも醜いのは、渋滞だ。それに比べれば、かたおもいなんてのは 大したものではない。そうだろ?
最悪なのは、戦争と除外品だ無類の音楽好きで CDショップに入り浸る 死神さん
しかも 無条件 犬好き^^
作者と ダブるなぁ。。
俺が仕事をすると、いつも降るんだ。この死神は 雨男 らしい
ウンザリするほど 遙かな時間を生きていて
だから クールで ちょっと。。ズレてる
まるで ブラピのジョー・ブラックみたい*^^*
なのに 恋に落ちない不思議^^
そこが 伊坂らしいレシピで
映画ではね 雨降らし。。タイヘンだった みたい

hana koi
7days judgement人が死ぬって特別なことじゃない。
でも、大事なことだよね
なにを笑ってるんだ?
眩しいんだよ、太陽が
なるほど、人間というのは、眩しいときと笑うとき、似た表情になるんだな見慣れた世界を
死神目線で パラレルに眺める
そこから見えてくるものとは。。
ラストシーン
まるで 久高のウタキみたい
死も生も ナチュラル
だけど 大切なこと
誤りと嘘に大した違いはない。微妙な嘘は、ほとんど誤りに近い。得意のオムニバス
短編のようで 実は繋がってる
シネマでは 金城武
彼の死神は 恋する惑星 のイメージ^^
変幻自在な死神を
リアルに ファンタスティックに
可 とか 見送り とか
それが 死神のお仕事。。
自分と他の人が同じことを考えたり、同じことを言ったりするのって、すごく幸せに感じるこれって〜原作のみの科白だけど
共感したり 共振したり
そんなシーンが
花びらのように 降り積もっていく
だからこそ
こんなにも 愛しいんだね
さくらも ひとも。。。

sora