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そうですか、あちらをごらんになりましたか。私が見たいといったのは、駐在さんと00戦争だったかな。
死神さんも気にかかりながら、家で笑われそうで、だまってたんです。 我が同居人は「靖国」がみたいとうなっとります。 伊坂フリークとしては
アヒルと鴨のコインロッカーの次 カモ^^; 彼の小説は もともと インディーズ☆タッチ アート系シネマで ひっそり観たいな。。 靖国ですか。。。 亜紀さんは 守備範囲広いですねぇ^^♪ 桜ってこんなに和ませてくれたっけ?と思ってしまいました。
こんなに優しい顔した桜の写真、吟遊詩人さんならではですね♪ ところで音楽好きの死神さんって、 やっぱり優しいお顔だったりするんでしょうか?(笑) まぁ ウレシイことを♪ ありがとうございます〜☆
うふ^^* 死神さんですか シネマでは 3つの年代に分かれてて 調査対象となる相手によって いろんな貌を使い分けてましたねぇ。。 年齢不詳 無国籍^^ そこらあたりが 死神のレシピかな なんてね^-☆ 吟遊詩人☆さんこんばんは。
「奥様ま魔女」・・・世代の沢グルメです。サマンサのブロンド美貌には 幼心に胸キュン♪物でした。 もうここしばらく映画館には入ってないです。 映画は大好きなのですが、なぜがなぁ?時間的なものかもしれませんが。 ダビンチ・コードは原作が中々面白かったので 是非映画も観たかったですが 叶わず・・残念。 最近、「死神」・・が市民権を得てきましたね〜♪ その昔には、「死神目線」での物語って中々 世の中に出なかったのでは? でも、この切り口はかなり リアル≦ナチュラルで 人間の真髄を深く抉れる 可能性を秘めてます。♪ 「生」 から始まる 「死」へのカウントダウンを ゴール地点から眺めている観察者の視線って 達観されていますよね。 言い方を変えれば、 嘘≦誤り ≒ 死神≦神様 ・・・天上=人。 神に召されるのと、 死神に寄り添われるのは、かなり違うのかしら☆ 死神とは ≠ 地獄の閻魔様ではないででしょうから、さしずめ 未知の世界へ の案内人? サルタヒコさんと同じかもですね♪ 犬と音楽が大好きな死神さん・・・なんか人間っぽくて面白いですね。
金城武が死神を? それを聞くとブラピのジョー・ブラックみたいに、 恋をしてしまいそうですけど(笑) でもそうはならないんですね。(笑) 「ベルリン〜天使の詩」やリメイク版の 「シティ・オブ・エンジェル」だと、人が死ぬときに付き添うのは天使。 でも、真っ黒のコートを着た天使です。 もちろん図書館に住んでいます。(笑) こちらの死神さんは、人とどんなお話をするのでしょう。。 観て見たいです☆ どの桜も温かくて優しい顔☆ いつもながら美しいですね〜
吟遊詩人☆さん、みなさん、楽しい週末を! この死神さんは
死の審判を エージェントとして 淡々と処理していたんです けれど。。 一種のアイロニーというか 伊坂幸太郎の原作は それが色濃くて この世の不可思議を とぼけた死神キャラで 異化して焙り出す そんな感じ^^ シネマは さらに踏み込んで 人の温もり 生を際立たせていたような気がします☆ 辻は異界への入り口ですね さくらも 花闇の奥は^^* 恋をしない ワケでは ないかも^^
恋とひと口に言っても 淡い想いとか 片想いとか めくるめく恋とか ありますものねぇ シティ・オブ・エンジェル〜☆ 図書館。。切ない^^ この死神が必ず聴く科白はね 君は 死ぬことについて どう思う? ドキッとします。。。 tessさんも 素敵な週末を…☆ 2枚目の発色これはお見事 どんどん腕をあげてますなぁ^^
ありがとうございます〜☆お花の名前合ってたかしら
Bashさんに教えていただいたホワイトバランスの調整。。試してみたくて^^* ムツカシイけれど夢中になってしまいます^^♪ ところで ジャズ☆ライブはいかがでしたか^^/~~ おはようございます。
最近雨が多いですね〜 桜もこちらでは散ってしまってます。 どの桜もいろんな顔がありますね まるで女性の顔みたいに・・・ (笑) おはようございます☆こちらも 花の嵐^^*
雨雫に。。。風に。。 紫の上の桜は 散り急いでいますが 朧月夜の君のは これから^^♪ 貌ですか^^万華鏡かもしれません RYUさんの物語の主人公みたいに^^w 太字の文毎年のことながら、花見をじっくり味わいたいと思うのですが、その想いだけで実行されずに終わってしまいます。ことしは素晴らしい写真で代替?できて感謝です。このところ雨、風が断続的にやってきておしまいですね。いつか、いつか、あの吉野山へ行くことが夢です。
吉野の森には 淋しがりやの鬼がひとり棲んでいます。。
満月のころ 桜の奥から顕れる雪女郎 花闇のほんとうの怖さ それは静寂ゆえなのか^^* 吉野の山人 前登志夫さん 花の山へ還ってしまわれました。。 もう 彼の歌を聴くことは叶わない それが 哀しくて そんな花の果てに佇っています |
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